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なんとなく

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2011年 1月26日(水)21時45分23秒
  タイトルを変えてみました。

それにしても、今日は体調不良。しかも嫌なこともあって少々落ち込み気味。でも、こんな日もある。
明日はきっと良い一日になると信じて今日は寝ます。
 
 

ちょっとだけ愚痴ってみる。

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2011年 1月17日(月)23時03分19秒
  「松本さんに撮影頼んでも大丈夫ですか?」
電話でこう切り出されたのは今年二回目。
何を言ってんだ、と思いつつも「あたりまえじゃないですか!」と答えた。

個展したり何か目立ったことをするとその後はいつも仕事が減る法則が今回も生きているようだ。

「映画観ましたよ!」、とか、「文士劇に出てましたね!」と言う人を見ていると大きく二つの反応に分れる。
好意的に言ってくれる人と何やってんだと多少小馬鹿にしたような言い方をする人。
相手が自分をどう思っているのかがよくわかっておもしろい。

普段話したこともない人にもたくさん声をかけられた。かなり照れくさかったけれどうれしかった。
映画にしても舞台にしても自分にとってはどちらもやって良かったと思っているし後悔など微塵もない、というより、なかなか経験できないことをこの歳でさせてもらってほんとうにありがたい。

だけど、仕事が減るのだけは勘弁してほしいのである。
 

盛岡文士劇のこと。

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年11月 5日(金)00時22分30秒
  最近は週に3度の盛岡文士劇の稽古の日々です。
ひょっとすると、僕が一番出席率がいいかもしれません。
何せ新人、しかも一番へたクソですから。

今日は克彦さんがやって来ました。
克彦さんが稽古に来る日は、稽古終了後に必ず飲み会があります。
もちろん飲み代はすべて克彦さん持ち。そこでうれしい一言。
「伸くん、ずいぶん良くなったよ!」と。

初めての関係者からのお褒めの言葉。しかも座長の克彦さんからです。
あんまりうれしくって今宵はついつい飲みすぎてしまいました。

自分のような者がこういう場にいていいんだろうかと思いつつも、
稽古開始からひと月たった今、やっと少し馴染んできたのかなと思っているところです。

本番まであとちょうど一ヶ月。
とにかく最善を尽くそうと思っている酔っぱらいの戯言なのです。

芝居に関してはまったくの素人。とにかく演出のAさんの言う通り動くのみ。
僕は出番が少ないので、時には見学のみの日もあるのですが、それでも人の演技を見ることで
随分と勉強になっているし、何よりも「居る」ことが重要だと思っています。

良い経験をさせていただいていることに感謝の日々なのです。
 

それではこれを

 投稿者:タカハシ  投稿日:2010年 9月 3日(金)12時12分51秒
  知ってますか。ふふふ。
http://6209.teacup.com/tamanoji/bbs

私はこの秋、ひとつの区切りを迎えます。
 

梅佳代さんのこと

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 9月 3日(金)02時16分17秒
  昨日たまたまテレビを見たらNHKに「梅佳代」さんが出演していた。

そもそも彼女を知ったのは母校の写真部の生徒から教えられたのがきっかけ。
教えてくれた部員(女子)は「え~、知らないんですか~?」と、少しがっかりしたように言った。その帰りにエムズ書店で「うめめ」を購入。どっひゃ~、って感じ。でも理屈抜きに面白かった。その後「男子」も買った。

ただ、動く本人を見たことが一度もなかったので、しばらくテレビに釘付け。
第一印象は「結構大きいな」。小柄な女性だと思っていたので少し意外な感じがした。
生番組のインタビュー中もスタジオをキョロキョロ見渡してはカメラを構える彼女はなるほどあの写真を撮る人間だと思わせてくれた。

印象に残った彼女の言葉があった。自分のおじいちゃんを撮り続けている梅さんが、「なぜ、おじいちゃんを撮るのか?」と聞かれてこう答えた。「おじいちゃんが大好きだから死んでほしくない。元気でいてほしいから撮り続ける。撮っていれば死なない」と。その言葉がとても強く残った。

この一言で文句なしに彼女が好きになった。

http://www.raprise.net/interview/12.shtml
 

ちょっと心配

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 9月 3日(金)01時29分17秒
  やっと大好きな秋を迎えようとしているのに9月のスケジュールはあまり埋まっていない。
フリーランスはどうしても仕事の波がある。これは仕方のないこと。とりあえずは今出来ることをコツコツするのみ。
こんな時は決まって「きっと大丈夫!」とつぶやき続けて早20年。だからきっと大丈夫だろう。

明日から日曜まで奥さんの実家での~んびり祭り見物をしてくる予定。ここだけの話だけど。
何年か前から義父と飲むのがとても楽しい。

でも考えてみたら8月からのんびりしてばかりのような気がする。

http://www.city.ninohe.iwate.jp/mobile/kanko/21.html
 

みつかっちまいましたね…

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 9月 3日(金)01時17分21秒
  ここ知ってる人は僕の知る限りアナタを含め4人だけのはず。内緒にしといてくだせぃ。
mixiやtwitterに書けないようなことを語る場所です。
12月のことはまだ未確定なので正式に決まったらここだけで発表しますから。
くれぐれも内密にお願いします。
 

みぃつけたぁ

 投稿者:タカハシ  投稿日:2010年 9月 2日(木)16時26分10秒
  こんにちは、なにげに発見。

12月の舞台って何よ?!
 

写真展へ

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月11日(水)22時17分9秒
  午後から母校の写真部の男子部員2名と写真展のハシゴ。

まずはフォトプラスで盛岡大学写真部展。会場が狭すぎる。モノクロの写真がない。レベルが低い。正直、かなりがっかり。来年以降はもっともっと頑張らなければやる意味がない。

ひねもすほっと茶屋でJiroくんの個展「たゆたう」をじっくり見る。前半は淡く儚い光。見ていてなんとも切なくなった。後半ははっきりとした強い光の印象。悪くない。ただ、最後の4点はどうしても好きになれなかった。まだ若いし全然スタイルを固める時期でもないだろう。これからのJiroくんに大いに期待している。

最後はギャラリーおでってへ。後輩のイナバが待っていた。少しきれいになったような気がした。この写真展、結論から言えば期待が大きすぎたせいもあるのだろうが、正直少しがっかり。悪く言えばそれぞれの写真がそれぞれの良さを消しているような印象を受けた。グループ展とは?と少し考えた。難しい写真はいらない。この10人の中でほんとうに写真を楽しんで撮っている人は何人いるのだろう。Jiroくんの写真もここでは埋没しているような印象。ただ、評価したいのはキチンとモノクロに取り組んでいること。児玉さん、宍戸さん、勝木さん、中村さん、村上くんは立派。ただし、こういう時代だから難しいのかもしれないけれど、もっともっと現像を、紙焼きを勉強してほしい。偉そうなことばかり言ってしまったが、これくらいで満足せずにどんどん写真を発表してほしい。こういう中で競い合える仲間がいることが何より素晴らしいことなのだから。このメンバーの中から誰が抜け出すのかこれからも見続けていきたい。それからイナバ、これからはもっともっとテクニックも磨くんだぞ!
 

肉体改造開始

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月11日(水)21時35分5秒
  12月の舞台に向けて今日から肉体改造開始。

今回は筋肉をつけながら体重を落とすことに。

さすがに日頃の運動不足がたたって初日はガタガタ。明日の筋肉痛は避けられまい。

でもやると決めた以上、4ヶ月で8キロ落としてみせるぜ!
 

懐かしい場所へ

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月 9日(月)22時42分39秒
  なんとなく思い立って高森高原へ。ここへ来るのは7年ぶり、母校の写真部の生徒たちと来て以来。
夏の高原は風がとても気持ち良かった。

そのままやはり懐かしの上平放牧場へ。となりのそば畑はそばの花が満開。いろんな思い出が蘇った。
ここは自分にとって特別な秘密の場所でありとっても大事な場所。

ぼんやり、のんびりしていたらいつのまにか夕方になっていた。
気持ちがおだやかになった日。
 

金土日

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月 8日(日)23時18分50秒
  良いことあり、悪いことあり。ここのところ交互にやってくる。

ビックリするようなオファーがあった。僕ですか!?ってようなこと。
前日、ちょうどそんな話をしたばかりだったので驚いた。
まずは痩せなければならないだろう。
詳細は後で書こう。

金曜は久しぶりにOさんに会った。来週の撮影の打ち合わせ。
気合いを入れて撮影しよう。この撮影が今後の新たな展開になりそうな予感がする。

土曜の夜は仕事で紫波町へ。
懐かしい出会いもあったし、Fさんとゆっくり話ができたこともうれしかった。
Fさんに今度写真を撮らせてもらう約束をした。楽しみだ。

今日はわざわざ仙台からやってきた家族の撮影。
春からずっとお願いされていたのだが都合が合わずやっと撮影できた。
家族写真ももっともっと撮ってみたい。

さて、明日は良い日になるといいな。
 

三食昼寝付の旅

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月 6日(金)01時46分47秒
  昨日は大学の先輩でもある作家の平谷美樹さんのお宅へ一泊。

目的は飲んで語らってのんびりすること。平谷邸への単独行はこれが3度目だ。3日ぐらい前からワクワクドキドキしながら当日を迎えた。先日行われた平谷さんの作家生活10周年の特製アルバムを携えて一路金ヶ崎へ。

8月4日15:50 平谷邸到着。暑い。

書斎へ通されアイスコーヒーで喉をうるおし、平谷さんの運転する車で永岡温泉「夢の湯」へ。貸切状態の温泉でのんびり。最高。
帰りの車中で「どうぞ!」と渡されたのはキンキンに冷えたプレミアムモルツ。すみませんと言いながらゴクゴク頂く。至福。

帰ると奥さまの手料理が待っていた。
いつもは平谷邸名物の庭先での炭火バーベキュー大会となるのだが、さすがにこの暑さということもあって冷房のきいた部屋での食事となった。
カツオのたたき、ほや、ピーマンとオクラの煮浸し、タコの酢みそ和えでビールと冷酒がすすむ。

そして本日のメインデッシュの登場。

言わずと知れた前沢牛様だ!!!
いつ以来であろう。久しぶりの食感に顔もほころびまくり。至高の時。

そして書斎へ場所を移して、ウイスキーを飲りながら語らいは2時まで続いた。

8月5日8時 エアコンのきいた部屋で気持ち良く目覚める。
外を見ると真夏の日差しが眩しい。

書斎で美味しいコーヒーを頂いて朝食会場へ。

もうすっかりお馴染みの平谷邸名物「鶏飯(けいはん)」。
飲んだ翌朝の胃に梅の酸味がほどよくしみわたるやさしい味。
これが食べたくて飲み過ぎるのかもしれないと言うほどの逸品である。
さらに平谷さんのお母様の育てたトマトのレモン煮がたまらない。

食後はまた書斎へ戻り、パイプにコーヒーで語らう。
どれだけいても飽きることがない。時間の観念がなくなってしまう感じだ。

気づくともうお昼だ。
写真を撮り損ねてしまったが、昼食は大好物の稲庭うどん。
冷たい稲庭うどんにネギとみょうががよく合うし、つゆはわが家でも定番の佐々長醸造というのもうれしい。

食後はまたまた書斎へ。こんなにダラダラしていいのかというぐらい涼しい書斎でのんびりしていたら睡魔がボクを襲った。

ついにやってしまった禁断のソファーでお昼寝タイム。

目覚めるともう15時。さすがにいくら図々しいボクでも帰らねばとなった。
(信じられないことに平谷さんは「もう一晩泊まって行けば」とおっしゃってくださって気持ちが大いにグラついた)

この日初めて外に出て、信じられない暑さを体感。
平谷さん御一家に見送られ、そのまま一人で昨日も行った永岡温泉「夢の湯」へ。またしてものんびり湯につかり、イチゴの氷アイスを食べて少し横になってからゆっくり自宅へ帰った。

ほんとうに呆れ返るほどのんびり、まったりの三食昼寝付の旅。
 

8月4日

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月 4日(水)00時51分4秒
  今日は大好きな人の誕生日。

おめでとう、Sさん!

また逢える日を心待ちにしています。
 

明日は

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月 4日(水)00時10分4秒
  大好きな、そして尊敬する小説家「平谷美樹」さん宅にお泊まり。単独で平谷邸に泊まるのは3度目。
僕はここを「秘密基地」と呼んでいる。でも決して怪しいことをする訳ではない。

平谷さんの書斎でウィスキーを飲みながらいろんな話を聞くのが僕は大好きだ。話している平谷さんを見ているのも好きだ。もちろん奥さまの美味しいお料理もたまらないし、朝の鶏飯もここでしか味わえない。
明日はパイプのことをいろいろ聞こうと思っている。

愛人と一泊で旅行するよりも(いないけど)秘密基地で一泊はものすご~く楽しみだ~♪

http://utayomigaw.exblog.jp/l

 

平田満さん

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月 3日(火)23時43分25秒
  「北の国から」を観た。初期のヤツ。
ちなみに僕はこのシリーズのDVDをすべて揃えている。自称「北の国から」フリークだ。
この「北の国から」の中で何度観ても涙してしまう(嗚咽に近い)シーンは誰がなんと言ってもこのシーンだ。
このシーンは「泥のついた一万円札」でもないし「草太兄ちゃんの死」でもない。
それは、…平田満扮する警察官の登場シーンだ。

シャッターの閉まった靴屋の脇のゴミ捨て場で必死に捨てられたボロ靴を探す純と蛍。そこに登場する警察官。このへんで僕はすでに泣いている。「何してんだ!」と聞く平田に純が「靴を探している、まだ履けるから」と言う。真新しい靴の純と蛍に平田がいぶかしげに「母さんは?」と訪ねると「四日前に死にました」と純。ここでの間がたまらない。僕の嗚咽はすでに始まっている。3秒ほどおいて平田の顔が変わる。「ちゃんと探したのか?あっちにもあるかもしれない、俺はあっち探すから!」僕は嗚咽が止まらない。これを書いているだけで涙がでる。何度観てもたまらないシーンだ。「蒲田行進曲」のヤスもいいけど、それよりも僅か1分しか出てこない東北出身であろう警察官役の平田満の存在感は「北の国から」の助演男優賞に値すると個人的に思っている。

昨年役者デビューした僕にとって、もっとも好きな俳優はと聞かれれば、迷わず「北の国から」の平田満であると言いきれる。

http://memeplex.net/otona/index.html

 

復活

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2010年 8月 3日(火)23時10分52秒
  ここの存在をすっかり忘れていました。なんと7年間放置です。
あまりに久しぶりなので過去の日記を懐かしく振り返ってしまいました。
若いです、書いてることが。ま、基本は少しも変わってませんが。
mixiやTwitterが流行の昨今、こんな素朴なブログもなかなか面白いかも。
ここ見てる人はいないと思いますが、また復活しようかなと思っています。

https://twitter.com/distance_box

 

ありがとう。

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2003年 3月 9日(日)21時32分30秒
  P-BOXで2年間アシスタントとして頑張ってくれた菊池くんが昨日で退社した。
考えてみたら2年も手伝ってくれたのは彼女が初めてで、それまでの助手には荷物持ちに
毛がはえた程度のことしかさせてなかったのに、彼女には撮影以外のあらゆることを
してもらっていたように思う。
おかげでこの1年は撮影に集中することができ、納得いく仕事がずいぶんできた。
ほんとはずっとうちにいてほしかったのだが、他にやりたいことがあるのなら
しょうがない。新しい世界で頑張ってほしいしそれができる人だろう。

菊池くん、2年間ほんとうにありがとうございました。

明日から新人の大友くんに頑張ってもらうことになる。
僕も気持ちをリセットして明日からの仕事に臨もうと思っている。
 

ありがとさんでした

 投稿者:かとうなおひこメール  投稿日:2003年 1月17日(金)23時41分0秒
  今日はいろいろとありがとうございました。
今年は、お互い、良い年にしたいですね。
 

厄払い

 投稿者:まつもとしんメール  投稿日:2003年 1月17日(金)14時25分40秒
  人生初の厄払いをしてきた。
かとうなおひこさんと一緒に。
お布施一万円也を納め神殿へ。
神主さんと巫女さん二名。
巫女さんはなかなか可愛い。
20分ほどの祈祷、踊り?。
おみき、お札、お守り、破魔矢、おさがりをいただいて終了。
最後に神主さん「おめでとうございます。」だって。

なにはともあれ厄は無事払われたってことでしょう。

 

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