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短編ドキュメンタリー映画「ふじ学徒隊」沖縄上映会の御案内

 投稿者:映画ふじ製作委員会   投稿日:2012年 5月11日(金)09時53分32秒
  時下、ますますのご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、この度、短編ドキュメンタリー映画「ふじ学徒隊」(48分)沖縄上映会を開催することになりました。
ぜひ、多くの皆さまに観て頂きたくご案内申し上げます。
あらすじですが・・・今から67年前の沖縄戦の話です。
沖縄戦で動員された女子学徒隊およそ500名。有名なひめゆり学徒隊もそうですが、激戦の本島南部に従軍した女子学徒隊のほとんどが半数近くの大勢の戦死者を出しました。
しかし、わずか3名の戦死者にとどまったふじ学徒隊。それは、なぜか・・・。というもので、戦場での生と死をめぐる人々の思いを描いたドキュメンタリー映画です。
85を超えた学徒隊のおばあさんたちの証言と戦争フィルムで構成されています。
後10年、20年もすれば、戦争体験者のほとんどいなくなる状況で、この映画が、戦争体験者と戦争を知らない世代の架け橋となって、地域に埋もれている戦争の記憶が語り受け継がれる気運が少しでも広がれば製作した甲斐があります。ぜひ、そうなってほしいという願いで製作しました。ご多用の折、恐縮ですが、ぜひご鑑賞下さいますようお願い申し上げます。


                                                    映画ふじ製作委員会 澤岻 健

         記

短編ドキュメンタリー映画「ふじ学徒隊」(48分)

日時:2012年6月5日~19日
        11:00/12:30/14:00/16:00/17:30/19:00

場所:沖縄県那覇市デパートリウボウ7階リウボウホール

   当日大人券1200円  前売大人券1000円(リウボウ8階プレイガイドにて発売中)
     小人券 500円

主催:映画ふじ製作委員会(海燕社内)
    沖縄県豊見城市字名嘉地60番地サドルバックアパートC-2
    ℡/fax 098-850-8485   担当:澤岻 健
    ホームページ http://www.kaiensha.jp
         メールアドレスmail@kaiensha.jp
 

上映会

 投稿者:実行委員会  投稿日:2012年 5月 7日(月)00時08分16秒
  ~市民デモとプロテストの新世紀~
『ベオグラード1999』×『田中さんはラジオ体操をしない』上映会

(左右ごちゃまぜトークLIVE! 出演:鈴木邦男×田中哲朗 司会:金子遊)

新右翼・一水会のアクティヴィストたちの街頭デモと、イラクやユーゴの紛争地での活動を追った『ベオグラード1999』が一夜限りの再上映!
迎え撃つは、ラジオ体操拒否の末に沖電気を解雇され、30年間会社の前でプロテスト・ソングを歌い続ける田中哲朗さんのドキュメンタリー『田中さんはラジオ体操をしない』。豪華な2 本立てをお届けします。

上映後には、ゲストに北朝鮮から帰国した鈴木邦男さん(作家/「一水会」最高顧問)、田中哲朗さん(『田中さんはラジオ体操をしない』出演)を迎えて、金子遊(『ベオグラード1999』監督)を司会に、21世紀の街頭デモとプロテストを考える、左右ごちゃまぜトークLIVEを開催。田中哲朗さんによるミニライブもあるかも!?

?時:2012 年5 ?16 ?(?)18:30 開場/19:00 開演
会場:渋谷アップリンク・ファクトリー
料?:?律¥1,800(予約できます)
予約:factory@uplink.co.jp までメールでお申し込み下さい。

19時~『?中さんはラジオ体操をしない』
    監督:マリー・デロフスキー オーストラリア/2008年/?本語・英語/75 分
(10分休憩)
20時25分~『ベオグラード1999』
    監督:??遊/?本/2009 年/80 分
21時35分~「市?デモとプロテストの新世紀」左右ごちゃまぜトークLIVE!
    出演:鈴木邦男(一水会最高顧問) × 田中哲朗  司会:金子遊


 

映画芸術ベスト&ワーストテン全史

 投稿者:田中  投稿日:2012年 5月 1日(火)16時16分59秒
  「映画芸術ベスト&ワースト・テン全史」を発行して戴けませんでしょうか。
キネ旬が発行しております「キネ旬ベストテン全史」の映芸版です。
貴誌のベストテンは他の映画雑誌のベストテンと比較しまして
非常にユニークであります。
過去の映芸ベストテンを調べようとしましても、なかなかデータが入手できません。
ニーズは大いにあると思うのですが。
併せて「映画評論ベストテン全史」も発行されると有難いと思います。
 

Perro Liquen

 投稿者:Lanzadera Films  投稿日:2012年 4月16日(月)03時32分18秒
  Hello!

Last month we opened a new production/distribution company called Lanzadera Films, its based in Madrid (Spain). We really like your web and would like to share something really special with you: Perro Liquen.

Perro Liquen is a simple surrealist short film centered around the degenerative process of a kid who goes out to the forest to live on a rock whilst practicing his unique martial art.

You can see it free and without any kind of ads by clicking here:  http://vimeo.com/38229160

We would love to know what you think and it would be a honor for us to be part of your blog, be a good or bad review. We hope its good, though!

If you want more info on Lanzadera Films or Perro Liquen, feel more than welcome to browse our webpage at http://www.lanzaderafilms.com

Kind regards... and thank you!

Miguel and Eric

http://vimeo.com/38229160

 

次号は是非

 投稿者:食いしん坊  投稿日:2012年 3月 9日(金)15時54分41秒
  4日に亡くなられた神波史男氏の追悼特集をお願いします。  

へヴンズ ストーリー上映会

 投稿者:いいじま文化サロン  投稿日:2012年 1月28日(土)01時48分30秒
  いいじま文化サロン 伊藤と申します。
映画芸術2010ベストテン1位作品 瀬々敬久監督「ヘヴンズ ストーリー」の上映会を下記の通り開催します。
今回の上映は、作品中で象徴的に登場し、2010年に惜しくも亡くなった人形師 岡本芳一氏がアトリエを構え、拠点としていた長野県伊那谷の飯島町で行うものです。
瀬々監督も来場され、岡本氏の弟子で、映画にも出演し、現在アトリエを継いでいる百鬼ゆめひな 飯田美千香さんと共に舞台挨拶とトークを予定しています
。また、劇中で岡本氏が使用した人形や面も展示いたします。
是非ご来場下さい。

期日 2012年3月3日(土曜日)
場所 飯島町文化館(長野県上伊那郡飯島町飯島2489)
開場 12:30
上映開始 13:00
観賞料 1,000円

お問い合わせ 0265-86-5877 飯島町文化館

https://sites.google.com/site/iijimabunkasalon2011/ いいじま文化サロン

メール iijimasalon2011@gmail.com

https://sites.google.com/site/iijimabunkasalon2011/

 

HOWSシリーズ講座「映像から原発問題を考える」

 投稿者:遠藤メール  投稿日:2011年12月 9日(金)15時38分8秒
  本郷文化フォーラムワーカーズスクール(略称HOWS)の遠藤と申します。
下記の上映会を開催しますのでお気軽に足をお運びください。

HOWSシリーズ講座「映像から原発問題を考える」

12月10日(土)13時~
『へばの』(2008年 81分 脚本・監督:木村文洋)
ゲスト=木村文洋(『へばの』監督)

3月7日(水)
『隠された被曝労働 日本の原発労働者』
(1995年 制作:イギリス・チャンネル4 日本語版制作:岩佐基金)
ゲスト=岩下雅裕(福島原発事故緊急会議・電力総連申し入れプロジェクト、立川自衛隊監視テント村)

参加費:1500円(学生1000円)

HOWS(本郷文化フォーラムワーカーズスクール)
ULR:http://www3.ocn.ne.jp/~hows/
問い合わせ=TEL03-5804-1656
 

勘違い、大変失礼致しました。

 投稿者:山岸光宏メール  投稿日:2011年11月20日(日)22時39分0秒
  本日、山本竜二氏から私の勘違いにつて指摘を頂きました。
下に書きましたこの部分、

「深町章先生が、稲尾実の名で映画出演されていた時代に、
松浦康と数多くの競演があったことを、山本竜二氏に伺うことができまして
なんとか深町章先生にご連絡させて頂きたく思っております。」

これは私の完全なる勘違いでした。

稲生実のお名前の時代も監督と役者の関係で、
おじがお世話になっているかもしれない、ということになります。

大変失礼いたしました。
 

深町章先生への連絡について

 投稿者:山岸光宏メール  投稿日:2011年11月19日(土)20時41分15秒
  映画芸術スタッフの皆様

私、大阪在住の山岸光宏と申します。

用件ですが、深町章先生に連絡をさせて頂きたいのですが
コンタクト先がわからず、こちらに書かせていただく形となりました。


昨日、TVを観ながら母と会話していると、
「山本晋也カントクに、兄貴はかなりお世話になっている」と。

初耳だったので、おじの芸名=松浦康を聞きだし、ネット検索してみると・・・
にっかつロマンポルノ俳優 http://t.co/hutGkUzJ をやっていたのです。

さらに松浦康治の名で映画監督 http://t.co/flY1nomW もやっていた。
この三作品は、日本初のゲイ・ムービー
『白い牡鹿たち』『薔薇と海と太陽と』『薔薇の星座』(東映セントラル)
だったということで、たいへんな衝撃を受けました。

伊藤文學先生の発案をサポートする形で映画製作されたことも確認できましたので
昨日、文學先生のお宅にお邪魔し、当時の『薔薇族』なども見せて頂きました。

また別名 三浦伸二の名前でポルノ映画監督もしていたようです。
http://t.co/qhLZOQ5u

正直な話、生活者としては、おじはダメ人間で、
親戚の誰もが付合いを絶つタイプのクズの極北だったようです。
わたし自身にとっては、
幼少でしたから幾度となく遊んでもらったいいおじさん、の印象しかありません。
いま思えば小さい花の絵柄のカード、つまり花札でしたが・・・(苦笑)

おじはすでに鬼籍に入っておりますが、母方の親戚も存命者が少なくなり、
おじ=松浦康冶の偉業を調べようにもツテがございません。

親戚の誰にも、まともに弔われなかったおじ=松浦康治、の追善供養の意味で
せめて当時の状況を活字化し、ウィキペデイアなどで紹介することができれば
おじのなした金字塔も多少の脚光あびるものか、と、当掲示板に投稿いたしました。


で、前置きが長くなりましたが、深町章先生が、稲尾実の名で映画出演されていた時代に、
松浦康と数多くの競演があったことを、山本竜二氏に伺うことができまして
なんとか深町章先生にご連絡させて頂きたく思っております。

以上、よろしくお願いいたします。

https://www.facebook.com/#!/yamag1970

 

山形国際ドキュメンタリー映画祭

 投稿者:山形  投稿日:2011年11月15日(火)15時39分1秒
  山形国際ドキュメンタリー映画祭が配給元に無断で有料上映会をしていた件で、
最初は4作品ってことでしたが、もっとあるそうです。
http://yamagata-np.jp/news/201109/27/kj_2011092701896.php
 

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