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PICProg4U バージョン 2.3.0

 投稿者:JA5ILMメール  投稿日:2010年 4月 9日(金)09時21分0秒
  FENG3さん、早速の対応ありがとうございます。
pp4u_230で16F628Aが問題なく書き込むことが出来ました。
 
 

PICProg4U バージョン 2.3.0

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 4月 6日(火)23時00分56秒
  PICProg4U バージョン 2.3.0 を公開しました。

Windows XP でも書き込みに失敗しないように、待ち時間のプロシージャを変更しました。
 

>DEVICE IDの件

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 4月 6日(火)05時03分32秒
  なんとか解決するめどがつきました。

PICProg4Uバージョン2.X.Xから遅延ループにマ社のサンプルコードを参考にしたも
のを使用していたのですが、なぜだか Windows XP では遅延ループが正常に機能しな
いようです。

それで、もともとの、自分でつくった遅延ループに戻したら、WinXPでも正常に
読み書きできるようになりました。

近日中に更新版を公開します。
 

>不具合?

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 4月 5日(月)01時13分50秒
  ご報告ありがとうございます。

ご指摘のエラーメッセージは、PICProg4UがHexファイルの関連付けやドラッグアンド
ドロップをサポートしていないため、Win7以外でもおきます。

PICProg4Uに関連付けられたHexファイルのあるフォルダをPICProg4Uのプログラム本体
のあるフォルダと誤認識して、サブフォルダから設定ファイル等をさがすため、エラー
になります。

次回更新時にエラーを回避するようにしておきます。

なお、HexファイルをPICProg4Uに関連付けて機能するようにするためには、Hexファイル
末尾にデバイス名を付加するなどの工夫が必要になり、独自の形式になってしまうため、PICProg4Uでは採用しておりません。
 

不具合?

 投稿者:abc  投稿日:2010年 4月 5日(月)00時09分22秒
  win7でhexファイルを常にPICProg4U(2.2.6)で開くように関連付けすると、
開くときに「バンドルされていない例外が発生しました」という
ダイアログが表示されて開くことができません。
詳細など何か分かり次第、また書き込みます。
 

DEVICE IDの件

 投稿者:JA5ILMメール  投稿日:2010年 4月 4日(日)01時06分4秒
  FENG3さん、ありがとうございます。
当面は、WinPIC を使用したいと思います。
原因が判明して良かったです。
 

>DEVICE IDの件

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 4月 2日(金)12時53分18秒
  エラーの原因は、Windows XP ではプログラム書き込みサイクルで書き込みに必要な
時間が半分になってしまっていたことです。

反対に、カスタムプログレスバーの描画時間が2倍以上になっています。このため、
プログラムメモリ全体の書き込みに必要な時間は Windows 7 の場合と表面上は大き
な違いはありません。

書き込みに必要な時間はPICProg4UもWinPICもパフォーマンスカウンタから取得して
いるのですが、PICProg4UはOSにインストールされている .NET Framework 上で動く
きます。OSごとに用意されている .NET Framework がOS等のアップデートを経るうちに
いつのまにかパフォーマンスカウンタを .NET Frameworkから正常に取得できなく
なっているか、あるいはCPU処理の優先順位等が変更されたのかもしれません。

応急措置として、Windows XP(その他のOS)で書き込みに失敗する場合は、
.NET Framework を必要としない、WinPIC や IC-Prog をかわりに使用してください。
 

>DEVICE IDの件

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 4月 1日(木)18時16分28秒
  問題を確認しました。

Windows 7 では問題なく書き込めましたが、Windows XP だとエラーが多発しました。

PIC16F627A、PIC16F648AでもWindows XPではエラーになりました。

いまのところ、原因はまったく不明です。
 

DEVICE IDの件

 投稿者:JA5ILMメール  投稿日:2010年 4月 1日(木)17時04分22秒
  こちらも16F628Aをpp4u_224で書き込むと同じエラーになります。
ヨッシーさんと同じくWINPICでは、問題ないです。
 

動作報告

 投稿者:abc  投稿日:2010年 4月 1日(木)15時49分26秒
  先程、PICProg4U2.2.6をwin7のパソコンで動かしてみた所、
一通りの動作をする事を確認致しました。
PICProg4Uはインテルハイパースレッディングテクノロジーが
有効になっていても正常に動作するようです。
 

DEVICE IDの件

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2010年 3月28日(日)11時37分32秒
  WINPICで書き込みをしましたらOKでした。
・WINPICでデバイス照合OK
・WINPICで書き込み
・WINPICで読み出し照合OK
・PP4Uで読み出し DEVICEIDエラー発生なし
・PP4Uで読み出し メモリ内容OK
でした。
電圧関係は、PP4Uで
データ関係はPP 6.2V
電源関係はAVR 4.8V
高電圧 AVR 12V
でした。
 

>DEVICE IDの件

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 3月27日(土)22時34分23秒
  >仰る通り、詳細情報にその様に書かれています。

それは、デバイスが接続されていないのと同じ状態であることを意味します。

「ハードウェア」のタブウインドウにハードウェアのテストの項目がありますので、
それぞれの端子の電圧を測ってみてください。
 

DEVICE IDの件

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2010年 3月27日(土)15時05分36秒
  早速ありがとうございます。
仰る通り、詳細情報にその様に書かれています。
ICの方向やピンの未接触を点検しましたが、問題
ありませんでした。
(20ピンのソケットなので、10、11ピンには
ICピンは刺さっていませんが)
オプションのタブのDEVICE IDを確認するのチェック
を外すと、読み書きします。
端子の電圧など関係するのでしょうか?
 

>DEVICE IDの件

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 3月27日(土)14時19分30秒
  こんにちは

「詳細情報」のタブのウインドウに

Device ID mismatch!  expected : 1060h  read : 0000h

と表示されていたら、デバイスが正しくICソケットに挿入されていない(挿入
位置や向き)か、接触不良等が考えられます。
 

DEVICE IDの件

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2010年 3月27日(土)13時13分10秒
  こんいちは
RCD2.5とpp4u_224で16F628Aに書き込みを試みましたが、Device ID not found
のエラーが出ました。
16F628Aは新品なのですが、何かICが悪いのでしょうか?
PICを扱うのが初めてで、戸惑っております。
対応お教えいただければ助かります。
 

>PICProg4U2.2.6

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 3月25日(木)00時51分2秒
  お久しぶりです。

ダウンロードファイル名に下線‘_’をつけるのを忘れていましたので、修正しました。
 

PICProg4U2.2.6

 投稿者:abc  投稿日:2010年 3月24日(水)22時45分47秒
  お久しぶりです。
今、最新版の2.2.6をダウンロードしようとしたのですが、
どうやらリンク落ちが発生している様で、ダウンロード出来ませんでした。
御対応をお願い致します。
 

12F683の校正値

 投稿者:マツモト  投稿日:2010年 3月24日(水)14時19分44秒
  了解しました。 ありがとうございます。  

>12F683の校正値

 投稿者:FENG3  投稿日:2010年 3月24日(水)12時31分14秒
  PIC Witer 509 では消去時に書き換えができます。

PICProg4Uでは、RCDライタでもWriter509でも、校正値をコンフィギュレーションメモリ
にもつ機種は、校正値は表示されますが、消去・変更はできないようにしてあります。

PICProg4Uの古いバージョンでは消去や変更が可能だったのですが、誤って消去してしま
ったという事例の報告が多かったので、校正値をプログラムメモリにもつ機種とバック
アップ用の校正値をコンフィギュレーションメモリにもつ機種以外では消去や変更は
できないようにした経緯があります。

2008hの
ビット0~ビット2はブラウンアウトリセット(BOR)の電圧、
ビット3、ビット4はパワーオンリセット(POR)の電圧、
ビット5は未実装
ビット6~ビット12が内蔵クロックの校正値、
ビット13は未実装
です。
内蔵クロックの周波数は、OSCTUNEレジスタで調整することが可能で、電源投入時は
校正値が使用されます。
 

12F683の校正値

 投稿者:マツモト  投稿日:2010年 3月24日(水)10時59分38秒
  PICProg4U + RCD ライター使用中 2008h の校正値を失いました。
(この前後(詳細失念)、デバイスが読めないトラブルがありましたが、パソコン再起動で復旧しました)
失った値を控えていなかったので、他のデバイスの値を設定しようしましたが、うまく出来ませんでした。
(編集にチェックを入れ、値を入れ、変更をクリックしましたが変更できませんでした)
結局、PIC Witer 509 (ソフト) + writer509(ライター)で 校正値を書込み 復旧しました。
本日再度 PICProg4U + RCD で校正値の変更を試みましたがやはり出来ません。
PICProg4U + writer509 でも 出来ません。
私の操作方法がましがっているのでしょうか。
値の変更が出来ないのは、まずいと思い投稿しました。
ROMの書込み等は、全く問題なしです。

また校正値のデータ内容の意味(電圧の校正値も含まれている?)をご存知でしたら教え下さい。
 

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