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思わず連続投稿

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月27日(木)19時47分3秒
   東大OLK大会公式ブログでCLの話題が紹介され、「茶の間」への誘導も行われていた。

  https://olkcomp39th.wordpress.com/

 ちなみに「茶の間」管理人は隣の話題の「東大OLK大会史クイズ」に、ベテラン参加者の貫禄で全問正解。大会との相性の良さをあらためて自覚できた。当日も意欲的に臨めそうである。
 
 

高い壁

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月27日(木)19時38分36秒
   先週の土曜日、東大大会コントローラである田濃邦彦氏と面会した「茶の間」管理人。田濃氏は「茶の里いるま大会」をライバル視しているようであった。会話中に漏らした「400人か…」との呟きには、まずは参加人数で同大会を超えないことには「茶の間が選ぶ年間最優秀大会」の座は狙えない、との思いがこもっていた。
 リストを確認すると、エントリー者はもうすぐ三桁人数に達しそうだが、締切まではもう何日もない。果たして、田濃氏の願いは通じるか。

  http://comp.olk.jp/39/files/0424.pdf
 

249881164(強く速いヒロシ)

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月24日(月)19時23分36秒
   昨日の愛知県民大会では、先月下旬の金沢大大会に続き、菅谷裕志選手が快走し、完勝していた。地元愛知県では、そろそろ「常勝」と見られ始めているかもしれない。敵軍監督が手強くなる一方という状況を受け、C軍側もますます気を引き締めようとしている。

  http://mulka2.com/lapcenter/lapcombat2/index.jsp?event=3932&file=1
 

本郷で猛るか

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月21日(金)20時08分27秒
   注目の東大大会前日大会の概要が発表となった。

  http://comp.olk.jp/39/pre.html

 翌日の東大大会が静岡県東部開催であり、静岡県西部在住者にとっては前日東京都内に赴くとなると気力が必要である。しかしハイレベルなアーバンスプリントを経験する絶好の機会でもあり、「茶の間」管理人の心は揺れる。
 

あの、その、たのー

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月19日(水)19時13分8秒
   かつて「ある大会のコントローラ候補として声が掛かっている」と示唆し、そのことを「茶の間」でも報じられていたミスター視察・田濃邦彦氏。その大会とは、東大OLK大会であった。運営陣は2013年インカレロング(「奇石」開催)のイベント・アドバイザーを務める田濃氏の様子は見ていないはずなのだが声を掛けるとは、何とも目が高い。6月4日がいよいよ楽しみになる。

 http://comp.olk.jp/39/files/bulltain_ver2_2.pdf
 http://www.city.susono.shizuoka.jp/miryokusen/index.html
 

彼らの眼光

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月18日(火)07時02分49秒
    東大OLK大会公式サイトにエントリーリストが掲載されている。日本代表選考会での会場申込受付直後の機敏な対応で、CL誘致成功を誇示するかのようでもある。
  「茶の間が選ぶ年間最優秀大会候補」と開催前から囁かれていた茶の里いるま大会には、東大OLK大会総責任者や競技責任者、そして大会コントローラが現れた。競技を堪能しつつ「この大会を上回る満足や感動を参加者へ」とばかりに隅々までを視察し、気を引き締めている様子が窺えた。6月4日がますます楽しみになる。
 

年度始めの優良大会

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月17日(月)07時04分2秒
    「第14回茶の里いるま大会」は期待していた通り、参加者満足度の高い大会であった。テレイン「秩父長尾根丘陵」は、今後も各種練習会に活用されるであろう。新規テレイン開発に踏み切った入間市OLCの心意気が、多くのオリエンテーリング関係者に幸福をもたらす。  

HOT TEA PARTY

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月16日(日)08時18分47秒
    「いるま大会」が行われる今日の日中は6~7月並みの気温になるという予報も出ている。次戦CL候補であり、毎年猛暑の中で開催される東大OLK大会対策にもなりそうだ。  

古豪たちの闘い

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月15日(土)20時01分59秒
    明日、参加者多数につき半々に分かれて競われる「いるま大会」最長クラス・玉露の第2組には、村越真、小泉成行、加藤弘之といった往年の日本チャンピオンたちが名を連ねた。小泉選手はこの状況を喜び、「この渋いメンバーの中で勝利して『渋茶』を自称したい」と息巻いている。さすがの特級チャノマニアらしい発想だ。同組に入る「茶の間」管理人も大渋・激渋の走りを見せ、争いに加わりたいと考えている。  

明日、茶の里へ

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 4月15日(土)07時16分12秒
    いるま大会が迫った。プログラムには大会史上最多の400名を超える競技者たちが事前エントリーしたことが明記されており、ニュー・テレインでのビッグ・ゲームに向けてボルテージは上がる一方である。「茶の間」では、当日の様子を当日の内に報じ、会場に居合わせなかった参加者にも熱を届けたいと考えている。  

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