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五期ぶり男、這い出す

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月28日(水)06時01分37秒
    今週、世界オリエンテーリング選手権大会が開幕する。開催地はエストニアである。(エリトリアではない。)チャノマニアの方々は、是非とも尾崎、稲毛を中心とした日本チームの様子を気に掛けて欲しい。「茶の間」管理人も、現地で彼らを意識する。  
 

月間VP

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月26日(月)19時37分18秒
   6月は佐藤遼平の月だった。8日前、佐藤選手と意味のある会話をした(挨拶だけではなかった)「茶の間」管理人の気持ちも、「佐藤効果」で高ぶっている。  

その男の活躍、序章につき

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月22日(木)19時57分46秒
編集済
   全日本大会M21Eクラスでは、「茶の間」注目三れいじ(※)の一角、松尾怜治選手が5位を獲得。今年の全日本リレーで共に愛媛県選手団で闘うことが有力視されている小泉成行選手と同時に表彰を受けた。静岡県選手団監督として、今後の彼を一層マークしなければならないと考えている。団長との協力体制を強化したい。
 (※ 他の二れいじは、築地駆麗児とアウトレイジである。)
  http://outrage-movie.jp/
 

覚醒学生

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月20日(火)06時53分56秒
    全日本大会M20Eクラスでは佐藤遼平選手が激戦を制して優勝。「甘くない佐藤」が今後も学生オリエンテーリング界を熱くしそうだ。  

常勝は無理でも上昇を目指す

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月19日(月)20時50分18秒
   全日本大会M21Eクラスでは、CL出場者の入賞がなかった。最近は失格者も頻出しており、CLのレベル低下がウォッチャー離れを招くことが懸念される。そうした中、南河選手はM21Aクラスに優勝し、意地を見せた。まだまだ注目を集める対抗戦であり続けるよう、C軍関係者としても出直しを期したい。  

CL第10戦結果出る

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月19日(月)07時03分11秒
    全日本大会で競われたCLは3対1でC軍が勝利。対戦成績はC軍から見て3勝5敗2分となった。2対2の引き分けと思われたが、タイム上「茶の間」管理人を上回っていた細川知希選手が、終盤近接コントロールをパンチしており失格。2シーズン通じての初失点を喫し、L軍に衝撃と動揺が走った。
  7月、エストニアでの開催可能性も囁かれるCL。両軍の差は縮まるか、それとも再び3差に広がるか。次戦は一つの天王山となりそうだ。
 

全日本選手権者決定

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月18日(日)20時14分7秒
    今日の全日本大会、M21Eクラス優勝は尾崎弘和選手、W21Eクラス優勝は稲毛日菜子選手。4年度前のインカレロングを制し「山宮(さんきゅう)さん」に祝福された二人が、今日は「ともなりくん」に祝福された。
  ちなみにM21Eの表彰台には全日本選手権初入賞者も数名おり、「茶の間」の爆弾予想も的中した。「茶の間」が元気さを認めた女子選手たちも活躍した。
  全日本大会が終了した今、ちょっとしたシーズンオフムードも漂うが、今後も「茶の間」はオリエンテーリング界のウォッチを日常的に行い、的確な情報を提供し続けたい。
 

穏やかな朝、静かな興奮

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月18日(日)08時01分52秒
    同じ宿舎には小泉成行選手や信越地区で最も元気なクラブの一つである新潟大の学生たちがいた。小泉選手からは「夕べ、漫画を読みながら食事をしている長縄夫妻を見た」との情報ももたらされた。周囲に見知った顔が少しずつ増えていき、いよいよ大試合が近付いていることが実感される。  

揺さぶりに備える

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月17日(土)17時46分42秒
    今日の全日本前日トレコース会場で、松下睦生選手に出会った。新婚説が流れる松下選手だが、チームメイトの「茶の間」管理人に今回も報告がなかったところを見ると、やはりデマだったか。明日は「茶の間」管理人の2分後にスタートする松下選手。もしかしたらスタート地区やテレイン内でいきなり報告するという形の心理戦を仕掛けてくるのかもしれない…。  

ウイメンズバトル

 投稿者:松澤俊行  投稿日:2017年 6月17日(土)06時03分18秒
    一週間前の日本代表壮行会でひときわの元気さを放つ女子選手が5人いた。稲毛日菜子選手、増澤すず選手、勝山佳恵選手、小野澤清楓選手、宮川早穂選手である。この内4人の姓(マすざわ、かツやま、おのザわ、みやかワ)を合わせると「マツザワ」となる。もう一人の稲毛選手の出身大学名には「茶の」の2文字が含まれる。壮行会を経て、全日本大会女子クラスの上位争いに注目したい気持ちが強まった。  

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