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大雨

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 7月 7日(土)00時00分54秒
  先々月、秋田は大雨で河川が氾濫して、秋田県民も被害のあと片付けに動いたのですが、
むしろ全国からたくさんの方が助けにきてくださった。1か月テント生活をして活動してくださったレディもいらっしゃいます。
どんなに有難いと思っても、
ごめんなさい。私は近場にしか行けません。
どうか、皆さまの土地が無事でありますように。
 
 

凶行

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 6月26日(火)23時50分45秒
  おそろしいものごとが起きても、それが自分から遠い場所でのものごとだと、どうしても関心が薄くなります。
どこかで何かがあったらしい
それが、
自分の大好きな界隈で、大事な兄貴や友達の住んでいるエリアから遠くないと知ったなりに、
大慌てする。
我ながら、裏表のあるイキモノです。

凶行に立ち向かわれた方々と、その大切な方々へ、心からのお見舞いを。
今はただ、それだけを。
 

ゆたかなもの

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 5月 8日(火)04時04分22秒
  かこさとし様、御逝去。
慎んでご冥福をお祈り申し上げます。

たとえにすると失礼ですが、私が大人になった頃、「W・・を探せ」という絵本が流行ったことがある。

たかがひとりを絵の中から探せ、というのは、なんか、あんまり楽しくないな、と思ったけれど、
なんでそう思ったのかわからないので放置。
今回思い出したのは、

よくありますよね、
無人島にひとりで流されたなら、どんな本が必要か、って問。

私、「だるまちゃんとかみなりちゃん」なら、
ひとりぼっちで無人島に行ってもこの本があれば、
何十年経っても、元気に戻ってこれる。

そう、確信してます。
 

キタトウホクの春

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 4月19日(木)00時53分21秒
  はいよー!梅が咲きました。水仙、レンギョウ、たんぽぽ、コブシ、
桜もそろそろです。
 

キタトウホクの春

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 4月 7日(土)10時37分12秒
  庭の椿が咲き始めました。
梅はまだです。
 

ああ、もう(??>?<?)。??

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 3月22日(木)01時55分23秒
  あにさま。
あたしゃ、人生のよろこびはたくさんあれど、
尊敬できる方に会えることと、気持ちの良い日に散歩できることも、かけがえのない、それだと思うのです。

ところで私は、プライドという英単語を辞書を見ないと書けない。
で、辞書をひくと、その言葉の意味として「自尊心」とか書かれてるんじゃないかな、と思い、広辞苑、引いてみました。「誇り。自尊心。自負心。矜持」だそうです。

誇り、というのは、ごめんなさい。私にはわからない。
どんな環境で、どんなひとが持つものなのだろうか。
自尊心、って、書いた字のままなら、おどれのことを尊ぶ根性なのでしょう?
どこのまともな方が、照れ隠しもなくそんなもの持てるのですか?

己の為すべきことを為す。
その努力を常に己に課す。
それを貫いている方を、私は、存じ上げている。

広辞苑、厚いだけのことありますね!


 

やはり軽薄でした。

 投稿者:義兄  投稿日:2018年 3月19日(月)23時36分14秒
  矜と襟(衿)の変換ミス。トホホです。  

軽薄な私です。

 投稿者:義兄  投稿日:2018年 3月19日(月)23時24分49秒
  襟持とゆう重厚なものを私は持てませんが、時々、思うのです。
「上を見れば、きりがない。下を見れば、俺ひとり」
 

矜持

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 3月19日(月)01時24分55秒
  私は、こっちが勝手に好きになった方が年上だと、兄さん、姉さんとお呼びするし、
年が下だと、弟、妹と呼ばせて頂いております。
ご不快だとしても、ごめんしてね。
悪いタヌキに慕われたもんだと、アキラメテください。

先月、足立区のお兄さんのところに車検でお世話になった際、八王子の弟さんに会いに行きました。
るばいやぁとの、ポストカードの絵を描いてくれてたひとです。
彼は、ごはんを食べる「なりわい」は建設業のひとなので、
そして私は、いらんことばっかり考えるイキモノなので、
震災の復興にも手が回らんほどオリンピック景気で忙しい東京で、今、彼がどんな仕事をさせられているのか、
どきどき、どきどき、していたのです。

前の東京オリンピックのとき、
キタトーホクから出稼ぎに行ったお父ちゃんたちの一部は、山谷から、帰ってこれなかった。
長野オリンピックのとき、突貫工事で長野に道を作っていたら、
ハッパが炸裂して、秋田の出稼ぎ父ちゃんたち、4人が亡くなった。お父ちゃんたちよりエライひとたちは、最初から安全な場所にいたから無事だった。
そういうことが、走馬燈となって
どきどき、どきどき、どきどき。

久しぶりに会った彼は、いい面魂のひとでした。
上っ面の景気に踊らされず、信頼するひとたちと連携して、丁寧にお仕事をしていらっしゃると伺い、自称・姉ちゃんは勝手にほっとしたのですが、

「俺は、普通のひとの能力が10なら、5くらいしか持ってないんですよ。
それが、引き立ててくださるひとがあるから、ごはん食べられるんですよ」

てれくさそうに、そう、仰った。
 

ありがとう

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 3月15日(木)02時17分39秒
  あにさま、ありがとう。

私は、人生に、手で持てるお宝はほとんど持ちませんが、
ひとというお宝には、
途方もなく恵まれていると思います。

前に進めるのは、大事なひとと出会えたからです。
かけがえのないひとが、何人もいます。(猫も)

恩返し、しいひんにゃ。

生まれてきてくれて、ありがとう。
生きてきてくれて、ありがとう。
私と会ってくれてありがとう。

さ、明日へこんてにゅーです('◇')ゞ

 

今宵は良い夢を

 投稿者:義兄  投稿日:2018年 3月11日(日)22時36分52秒
  幸江さんの想いに、「遠野物語」に出てくる話のように、山奥から、水底から「そだねぇー」と私には聞こえる。
次に「ヤップ、ヤップ」と聞こえたら「平昌物語」になってしまうけど。
 

311

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 3月11日(日)00時41分50秒
  一期一会という言葉が苦手です。
いつでも、この出会いが唯一無二、という覚悟をもって、ひとやものごとと大切に誠実に向かい合いなさい。
その主旨は、理解しているつもりです。
でも、一回だけなんて、いやだ。
ご縁がある方とは、この先もこの先もこの先も、一緒に生きていく。
たとえ二度と会うことが叶わなくとも、たとえ再会が何十年後になっても。
私の中には、大事なひとを思う場所がある。

私は、ろくなイキモノではないのですが、大切なひとを思うときのために、少なくとも自分の中に一か所だけは、ちゃんとお掃除した場所を持っていたいと思う。
そこで、きれいであたたかい火を燃やし続けたいと思う。
大切なひとのために。

あの日から7年。
今は、途中経過地点です。

 

こわいはなし

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 3月 1日(木)01時51分22秒
  その昔、
おのれで車を運転できぬ紳士とドライブ旅行に出たことがあった。
一日、車を運転して疲れて眠っているわたくしを、件の紳士が夜中にたたき起こした。

「あのね、鏡の中にね、兵隊さんが、たくさんいるの」

部屋の中には鏡が一枚あったが、
すいません。
あたしには鏡の中に何も見えない。ってゆうか、
腹が立ったので叫んだ。

「夜中の2時に、鏡に出てくる兵隊さんは、よい兵隊さんではありません!」

おつれさんは、しばらく私の顔を見たままきょとんとして、そして、鏡を振り返り、

「あ、消えた」

だと。
当たり前です。
だいたい、女に睡眠不足させる権限が、そんじょそこらにあってたまりますか!

昔、ペット厳禁のアパートを猫とふたりで追い出されたとき、拾ってくださった方々があった。
うちにおいで。
ふたりは人類だけれど、神様に見えた。
家庭菜園で育てたラディッシュをくださる大家さんも神様だった。
家賃を人類で三等分して、幸せに暮らしていたある日、
友人と猫が、同じ方向を見て怯えた。
私は、何も見えないのだけれど頭が痛くなって耳鳴りがして、
腹がたった。

「家賃はらってからもの言えやあああ!」

彼女と猫は、しばらくきょとんとしてから、

「あ、消えた」

当たり前です。こちとら、やっとたどり着いた住処です。
家賃払う意思のないもんに、邪魔されてたまりますか!

理を語っても通じないときには、
押せ押せどんどん、というのが、やはり要になると思います。

けんかに負けたらどうするんだって?
単純なはなしです。
けんかは、最後まで勝つ気のもんだけが勝ちます。
負ける気にならなきゃよいのですね。
 

帰宅

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 2月12日(月)00時36分42秒
  本日、長期休暇(5日間も!)の後のお仕事で、
終業後、外に出たら、

吹雪いとる。

たてながニッポン。しかも背骨がありますの。
私にとって、なにが一番いやなことかというと、
自分が浮かれているときに、辛いことに耐えてる方がいらして、後でそのことを知る、ということ。

今思えば、意識の向け方しだいで、回避できたかもしれない。


 

東京

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 2月 8日(木)00時07分22秒
編集済
  本日はお日柄もよく、上野公園でひなたぼっこしながらうたたね。
北陸以北の民にはこの時期できない無類の贅沢至極とひとり悦に入ったのですが、
どこでなにしてるの!と、東京のひとには怒られた。
ちゃんと寺社仏閣と彰義隊のお墓にはごあいさつしたし、あんな広々と寝心地いい場所で、誰かが寝ててもいいじゃない。
ちょうどその時間、日当たりのいい場所にどんぶく(綿入り半纏)を着て座って、いい声で、朗々と、春の小川を歌ってる人とは、敬して距離をおきましたし。
ん。
となりにしゃがんで、歌を聴き、空を見上げればよかったのかもしれない。
そしたら何が見えただろ?
今思い出して、ちょっと残念。


 

寒波の冬

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 1月31日(水)00時34分27秒
  来週、東京。
お車、車検。あんど

ふむゆん姫の、東京出店があるので、そこに、お伺い予定であります。

 

寒波だねぃ

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 1月26日(金)01時24分23秒
  出勤途中でホワイトアウト。限界近し。
そうなっちゃったときには、

「ハザードつけて、その場で停止」

むしろ、それ以外のことをしてはならん。

友人から教えていただいた。

皆様、「いつもの常識」は、この際焼き捨てましょう。
 

1月17日

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 1月17日(水)12時03分40秒
  23年前、震災によりおなくなりになられた方々の魂が安からんことを。
そして、生き延びてくださった方々に、心からの感謝を。
そのあとに各地で起きた天災の折り、真っ先に動いてくださったのは皆様でした。
ひとが困っているときに、ひとが動く。
当然のこととして手を差しのべてくださった皆様のおかげで、今もこれからも、バトンは巡ってゆきます。
昨年、秋田で大水が出たとき駆けつけてくださった仙台のレディは、
「私たちも、関西や新潟のひとに助けてもらった」
とおっしゃっていました。

この世に、辛く苦しいことなど何一つなければよいのですが、現実はそうではありません。
けれど、
ひとは、いつのときもひとりではない。
ひとは、ひとによって救われる。

亡くなられた全ての皆様の安寧と、
今生きている皆様の未来が、より幸多きものとなりますようにと、
お祈り申しあげます。
 

君を愛するひとを守り給え

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 1月 2日(火)23時23分35秒
  あにさま
私は、あなたの妹であることが、幸せです。
 

謹賀新年

 投稿者:義兄  投稿日:2018年 1月 2日(火)10時52分11秒
  明けましておめでとうございます。
他の幸せが、己の幸せと想える人になりたい、と精進を誓う新年です。
皆様の御多幸を祈ります。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:ゆき  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時00分12秒
  本年も宜しくお願い致します。  

ゆく年くる年

 投稿者:ゆき  投稿日:2017年12月31日(日)23時59分29秒
  2017年から2018年へ。
一番最後の日から一番最初の日へ
 

痛み

 投稿者:ゆき  投稿日:2017年12月30日(土)02時05分53秒
  君が去った後も、
君が残した傷は、今しばらく私を苛み続けるだろう。
君と邂逅したのは、実に十数年ぶりのことでは、あった。

12月26日。
午前中に餅つきを終えて、
特にその後、正月準備も進めぬうちに、
晩ごはんを食べた。
晩ごはんに、お刺身を購入し、盛り合わせだけではちとさみしいと、
新鮮な鯵のお刺身も追加購入したのは私であった。

まったく年末年始の準備もぐうたらさぼり、就寝後、
真夜中に目を覚ました。


う。
雪明りでほのかに青い闇の中、
気づいた。

誰かおるねん。
誰か、ここにおるねん。

誰かが、私の、中に、
てか、わたくしの胃袋の中に、おる。

脳内シアターに映し出されるのは、槍を持った、小さな小人さん。
おとぎ話の、正義の小人さんの顔をして、私の胃袋の中で、私の胃壁を

「えい!やぁ!」

と突いとらっせる。

十数年前に、生じゃけさばくときに、意地汚く、ほぐれた身を、ぱくんと口にした後に、(しかもそれはエラの後ろのお肉じゃった)
5時間後に私の胃袋の中で活発に活動を始められた、まさにあの勇者以外の何者であろうか。

アニー。
君と再び巡り合うことがあるなんて、想像もしたことがなかったよ。

「えい!やぁ!」

ちっくんこ、ちっくんこ、

一緒に刺身を食べた両親の身が心配で、3人そろって救急外来かな、と慮っている間に、
君は去っていった。
私が行方を知りえぬところへ。
両親も、無事だった。

アニー。
いやさ、アニサキス。
この先は、お互い、絶対に会わずに済む場所で、それぞれに生きていこうね。










 

横手のネットカフェからこんばんは

 投稿者:ゆき  投稿日:2017年12月 5日(火)01時16分1秒
  22:24 仕事上がりに、岩手へ行こうと思い立った。
24:19 奥羽山脈の手前でへこたれた。
だって、道路に雪はないけれど、田んぼはこんもり真っ白で、雪の冷気が軽四の足元からひしひししのびこむのだもの。
この後の峠をわざわざ真夜中に越える根性はない。
目が覚めたら、峠を越えるのか、それとも?

ま、起きてから考えましょ。
 

関東炊き

 投稿者:ゆき  投稿日:2017年11月19日(日)02時32分33秒
  関西のひとには、
関東大震災の後に、関西に広がった【おいしいもの】なのだと聞き及びました。
関東のひとには、
自分大変なときにも、他人を立てようとするところが、関西の、よくわけのわからんところだ、と聞き及びました。

ふうふう、はふはふ
ふうふう、はふはふ

じんわりとお出汁のしみこんだ、おいしいもの。

てれくさがりやさんの、誠実さも、
みんな知ってる、隠し味
 

大阪にて店びらき2days(宣伝)

 投稿者:ふむゆん  投稿日:2017年11月18日(土)12時18分54秒
  こんにちは。
性懲りもなく店びらきいたします。
今回のメインは、「かんとだき」。おでんです。
寒くなってまいりました、そして12月です。
温かいものを食べて、忙しかった日々をねぎらっていただければ。
大阪近隣の方、おられればぜひ。
チラシ貼っておきます。
 

イラン・イラク

 投稿者:ゆき  投稿日:2017年11月13日(月)23時25分23秒
  昔のペルシャは、ルバイヤートを残した、オマル・ハイヤームのふるさと。
ご無事を祈ってます。
 

よい時代 悪い時代

 投稿者:ゆき  投稿日:2017年11月11日(土)23時34分34秒
編集済
  先日、同世代の親友にお手紙かいた。

若い頃っちゃ、いろんなことが過去になるなんて知りもせんかったけれど、
知ってもぉた、今のわたしらにも、
やっぱ、どきどきわくわくの明日があるがやね(??>?<?)。??
と。

ほいたら、
優しいひとなので、心を抑えて、

あんにゃは明るい方に目が向いとらっせるとこがよいひとじゃ。
しかして今の世相を鑑みてみんにゃな、

とお返事をくださった。

うん。
実際、絶対知りたくもなかったいろんなこわそげなニュースが、
政治・社会、天気でまで、山ほどあるけどぉ。

友よ。
おらは心配しない。
大洪水の後、ほんとにノアさん一家しか残ってなかったら、
地上に人類、ここまでいないと思う。

世界は、絶滅まではしないのよ。


昔、平成ひとけた、こちらの青春時代の頃、
うちのお師匠がのたまった。

「なんち、ひどい時代になったがいよ!
おらっちゃらっちゃの頃にちゃの、こんなおとろしない事件、ひとっつも起こらなかったがいぜ!
ああ、おまえらっちゃ、不幸じゃ。あわれじゃ!」

なに言ってくださる、おやっさん。
こちとら、K極N彦先生の小説とか他で、
昭和27年、おやっさんが青雲の志で東京に出た頃の世相、知ってるんですからね!
政治・社会、天気でまで、山ほど問題あったぢゃないですか。

そう問い詰めると、おやっさん、
そんなはずないとおっしゃる。
今が悪いんじゃ。昔は・・・ここまでひどくはなかった、と。

おやっさん。
大好きな時代だったんですね。
他の世代にとやかく言われたくない、特別な時代だったんですね。

そのあとのご時世も
そのあとのご時世も
そのあとのご時世も

前よりひどくなってますか?

よくしたい。
みんなが幸せになればいい。
どうしたらいいのだろう。
象に向かう蟻のように自分を思いながら、たゆまず努力をしてくださった先人がいてくださったからこそ、
ひとは進化して来られたのだと思う。

世界は、悪くなどなっていない。
歴史学者さんがのんびりしてるのは、
いいことも悪いことも、だんだらで起きることがふつうだからです。

明日を生きるお楽しみは、
老いにも若きにも、いつだって、とびっきり。

そう信じています。
 

うふふ

 投稿者:ゆき  投稿日:2017年11月 1日(水)01時28分39秒
  西藤様、お懐かしゅう。
本来なら個展ご案内を頂戴したお返事は、ご本人にこそお送りするものでございましたが、
勝手に此処で告知するだけでその日を見送ってしまいました。
申し訳ありません。

HP拝読しています。
今回、映像有難うございました。
刺激は刹那の実物に勝るものなしとは存じますが、
おすそわけ、有難うございました。

ぐんぐんぐんぐん、力を蓄え、天翔けてゆく御ありさま、
傍から、むずむず楽しく拝見しております。

どうか、この先もご存分に。

ご活躍を、いずれ、じかにリアルに拝見させて頂きます。


したが、
老婆心で心配をひとつ。
いきつけの飲み屋さんの営業終了時間には、くれぐれもご留意のほどをね?
 

Like a rolling stone

 投稿者:西藤博之  投稿日:2017年10月29日(日)21時17分28秒
  ご無沙汰しておりますが、お元気なことと存じます。事後になりますが、このサイトで告知されていたのを知り、遅れましたが個展の一部を報告いたします。詳しくは、とお伝えしたいことがあり過ぎますので、これにて全貌をお察しください。ご免申し上げます。

https://www.youtube.com/watch?v=_ejb4s2Ut4Y&feature=youtu.be

 

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